無事クラスメイトの写真を貼り付けてできたよ〜
Roberto_Apr28_2015

ということで、コツコツと作ったポスターが無事出来てホッとした瞬間、やっぱりピートのクラスのポスターも作ってくれない?という打診が でもね、本当に本当にお世話になっている先生たちへの感謝の気持ちのポスター。ここはNoとは言えないっ!

さすがに同じものはなぁ、ということで、Pinterestでアイディアを拝借し、今度は熱気球で空高く〜、というポスターにしてみました。背景は同じものを再利用。ピートのクラスは18人いるので、これだけでいっぱいに。あとは子供達に熱気球の部分に飾り付けをしてもらう予定。手作り感いっぱいのポスターになるはず

出来上がりが楽しみ
Roberto_Apr28_2015

さ、週末が見えてきた!あと2日、がんばろ〜

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どあっぷピート
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来週はTeacher Appreciation Weekです。

ということで、デイケアでも朝ごはんを先生たちに用意したり、毎日なにかギフトを渡したりとクラス単位でいろいろな企画がされています。

うちの子供達、本当にいい先生に恵まれ毎日デイケア生活を楽しんでいるので、感謝の気持ちでいっぱい。ということで、今年もやはりクラスルームに貼るポスターを作ることにしました。これ、大変だけど結構楽しい作業。

今年ははなちゃんの大好きなフクロウさんがテーマ。バックのグラデーションはパワーポイントで作ってFedExでポスターサイズにプリントアウト。そこにいろんな色の厚紙で木と葉っぱ、クラスメイト全員分のフクロウを作りました。大雨だった土曜日の朝にほぼ完成。あとはみんなの写真をプリントアウトして、切り抜いて貼るだけ

まだ製作中です
Poster

あとは、これ↓
WaterBottle

Etsyで買ったタンブラー。暑い夏の間も子供たちを連れて外に出ることが多い先生たちに、名前入りのフクロウのタンブラーです。お気に入り

来週が楽しみ♡

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これは去年のポスター。
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2015.04.25 Tボール漬け
しばらく雨が多かったため、中止になる事が多かった野球。ここへ来て、その振り替え試合やらなんやらで、試合続きなんです。今週末も土日両方試合。さらに火曜日も試合です。

試合中のピート
Roberto_Apr21_2015

この嬉しそうな表情
Roberto_Apr21_2015

やっぱりバッターに立つのが一番楽しい瞬間
Roberto_Apr21_2015

Roberto_Apr21_2015

Roberto_Apr21_2015

いい笑顔
Roberto_Apr21_2015

Roberto_Apr21_2015

今シーズンは前シーズンよりもぐぐっと上達した感じで、ゲームもゲームらしくなってきています。前シーズンはまだみんなボールが転がってきても、どうすればいいかわからない〜?という感じだったのが、今シーズンはちゃんと相手チームのランラーにタグしたり、1塁ベースにボールをすぐ投げたりと、積極的。その分そういう瞬間の達成感、みたいなのがあって、みんな生き生きと試合をしています。

試合が平日に入ると、夕方の時間がすごく慌ただしいんだけど、これも子供の重要な成長の一過程ということで、がんばりましょう〜!

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はなちゃんもビックリの上達ぶり
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久々に子供の病気シリーズのアップデートです。お友達のお子さんの例ですが、病名が判明するまで時間もかかり、心配な日々を送っておられたので、記録に残しておこうかと思います。

アレルギー性紫斑病(英語ではHenoch-Schonlein Purpura、略してHSP)

体内にある微小血管が炎症を起こし、血管から血液が染み出し、皮膚(特に下半身に多い)に紫斑ができたり、むくみ、関節痛や腹痛が出たり、腎臓機能が低下したりします(紫斑病性腎炎と呼ばれます)。2%程度の患者で尿毒症や腎不全が見られます。2歳〜11歳の子供に最も多い血管炎ですが、1万人に1〜2人と珍しい。

完治までは4〜6週間かかります。中には3ヶ月やそれ以上完治にかかった人もいます。また、1年以内の再発率がおよそ1/3と高いですが、再発時の症状は初回よりも軽い事が多い。中には1年以上経ってから再発する人もいます。

原因
この病気がなぜ起こるのかはよくわかっていません。が、約半数〜2/3の患者において、先行する風邪症状が見られるため、ウイルスや細菌の感染が引き金となっている可能性があります。その他には、MMRやB型肝炎、肺炎球菌やインフルエンザの予防注射との関連性も考えられています。

症状
紫斑
多くの患者に見られるのが病気の名前にもなっている紫斑です。ほぼ全ての患者に見られる、赤い斑点やそれらがたくさん同じ場所にできて、赤い隆起として見らられることもあります。足や臀部に多くできますが、腕や上半身に出る場合もあります。特徴は押しても赤みが消えない、軽い痒みが伴うなど。

関節痛
関節痛は主にひざ、足首ですが、手の関節にも痛みがでる人もいます。2/3の患者に見られます。

腹痛
反復する激しい痛みが、おへそからみぞおちあたりにあります。食べ物を食べると痛みが増す、という特徴があります。吐き気、下痢などを伴うこともあります。およそ半数の患者み見られる症状です。

腎炎
約半数の患者に腎炎が見られます。血尿、尿タンパクが顕著な特徴です。ほとんどの場合自己治癒しますが、数%の患者において腎不全を引き起こします。この紫斑病性腎炎は、アレルギー性紫斑病を発症してから2カ月以内に発症することがほとんどなので、アレルギー性紫斑病になると、その後定期的に尿検査で腎臓機能のモニターをすることが重要です。

治療法
ほとんどの患者が自己治癒します。症状を抑える、というのが基本の対応です。腹痛や関節痛には痛み止め(イブプロフェンやアセタミノフェン)が効きます。これらは薬局で子供用のMortrinやTylenol、用量を守って飲ませるといいです。紫斑には軽度のかゆみがありますが、こちらもかゆければBenadrylなどを塗るor服用することで抑えられます。

ただし、中にはひどい紫斑、浮腫、腹痛などの症状がある場合に、ステロイドを使うことがあります。ステロイドは数週間に渡り、少しずつ量を減らしていく、という方法を使います。ステロイドであまえり効果が見られないときは、免疫抑制剤を併用する事もあります。腎炎がひどい場合には、血漿交換や免疫グロブリンの注射などが行われます。

経過
いやー、これが本当に大変でした。お友達のお子さんは5歳の女の子。紫斑が出てきたのが最初の嘔吐から2週間してからだったので、それまで原因不明だったのです。

1日目:嘔吐と腹痛この日だけで8回嘔吐。腹痛もひどく、食べれない状態が続く。
2日目:嘔吐と腹痛〜下痢開始
3日目:小児科に掛かるも、おそらく急性胃腸炎(Stomach Flu)でしょうとの診断。
4日目:腹痛、食べれない状態。
5日目:再び小児科。腹部超音波検査。盲腸ではないとの事。
6日目:腹痛、食べれない状態
7日目:再び小児科。病院でCTスキャン、レントゲン、血液検査などをしてもらう。
    食べれない、水も飲めない状態で、入院。

入院4晩。小腸に炎症が見られる、白血球値が高いとの事で、腸間膜リンパ節炎との診断。入院の間、点滴とProtonixという胃酸を抑える薬の投与。

11日目:病院で点滴経由で入れてもらったToradolという痛み止めがよく効き、食べたり飲んだりできる状態に。タイレノールも飲み始める。自分で食べて飲める状態にまでなった為退院。
12日目:小児胃腸科のクリニックへ行く。おそらく腸間膜リンパ節炎という診断で問題無しとの事。
13日目:夜ぐらいから紫斑が足のくるぶしにで始める。
14日目:小児科。ここではじめてアレルギー性紫斑病と診断されました。尿タンパク微量検出される。これが金曜日。週末、腹痛がひどくなるようなら、すぐに子供病院のERへとの指示。
15日目:TylenolとMortrinでも痛みが治らず、Texas Children's HospitalのERへ。胃腸の炎症がひどいので、腹痛が痛み止めだけでは抑えられないとの事。脱水症状も少し出ているので、点滴と、同時にステロイド(Prednisone)の投与開始。この日は経過観察のため病院で1泊。
16日目:無事退院。これ以来痛みがほぼ抑えられた状態で、食欲もあり。ただし夜から関節痛症状あり。
17日目:小児科。関節痛は少しあるものの、痛みどめ、ステロイドを投与されているためこれ以上できることはなし。経過観察との事。尿タンパクはなし。

現在21日目:ステロイドが効いているようで、食欲旺盛。(ステロイドには食欲が増す副作用あり)一時は何も食べれない飲めない、という状態で辛い日々を送っていたんですが、今はたっぷり笑顔がみれるほどに回復。あとは、ステロイドは量を1週間程度の単位で減らしながら1ヶ月ほどの投与です。そして定期的に尿検査を2ヶ月ほどは行うようです。

ERの診察室にて…
ER

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週末の子供病院ERにて。先生に見てもらうまで3時間でした
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2015.04.21 はな、2歳半
はなちゃん、2歳半になりました。過去2ヶ月の成長記録など。

・体重は25lb(風邪でちょっと落ちた)
・オムツはトイレトレーニングのためpull-upタイプの2T~3T。
・就寝は9時半、起床は7時半、お昼寝2時間(変わらず)
・母乳は明け方1回。帰宅した夕方、寝る前。そろそろ止めたい…
・トイレトレーニング、始めた当初のやる気が最近見られない。
・風邪で4晩熱が出て、咳もすごかった。ハスキーボイスのはなちゃんでした。
・そして、魔の2歳児開始しました

やっぱり来たよ、2歳半直前で魔の2歳児が…というのが一番大きな変化でした。No~!って言ってることが多い。でも、ああ、始まった!と思って記事にした頃の2週間ぐらいがピークで、ここのところ落ち着いている感じがします。

着る服を自分で選ぶのがブームのはなちゃん。とはいえ、大抵は引き出しを開けて、一番上に置いてある服をピックするだけ。なので、毎日、明日着せようかな、と思う服を一番上に置いておけば、ほぼ間違いなくそれをピックする事が判明して以来、ストレスフリー(笑

先週金曜日、ストームが来て、2時間ぐらい雷がすごかったときのはなちゃん
Roberto_Apr17_2015

もう、怖くて怖くて、ずーっと私の膝に座っていました。

私の膝にいると、耳を塞いではいるものの、ちょっと余裕(笑
Roberto_Apr17_2015

翌日、家の周りは、木の枝だらけでした。木がまるごと倒れている場所もちらほらと見られるぐらいすごかった。このストームが来たのが夜でよかった。運転中とかならたまらんもんね。

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余裕の表情ですけど、念のため耳はカバー(苦笑
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お友達のお子さん(5歳女)が腹痛を訴え、入院する、ということがありました。親御さんからヘルプ要請がきて、通訳やらなんやらのお手伝いとして病院へ行ったり、退院してからクリニックへ行ったり、ということをここ数日していた中で思ったことをつらつらと。長文なので、興味のある人だけどうぞ。

****

まず、アメリカで入院した時、日本とのシステムの違いで戸惑うことが多いと思います。そんな中で重要なのは、とにかくコミュニケーション。英語がそれほど得意でないという人もいるだろうし、日本だと聞かなくても教えてくれる、と思っていることが多いので、情報がうまく伝わっておらず、歯がゆい思いをする人が多いのでは?と思いました。

こちらは、基本聞かなければ質問はない、と取られます。日本みたいに、相手を思いやっていろいろアドバイスをくれる、というよりは、聞かれたら答える、というシンプルさです。なので、小さなことでもなんでも、とにかく聞く。これがすごーく重要。

いつドクターが来るのか、というような質問ですら、何度も聞くことが重要。今回の場合、小児専門の胃腸科の先生が見てくれる、ということだったのですが、待てど暮らせどドクターは現れず、とにかく聞き続けると、最後には「専門ドクターが外から来るのに必要な許可が病院側から降りないから、来れない。」という事が判明。結局、その日のうちに退院し、翌日外来で、その小児専門の胃腸科のドクターに診察してもらう、という方法を取る事になったのです。

そのほかにも、痛みがいっこうに治らない、さらに食べるとお腹が痛くなるので、痛み止めの薬を飲みたくない、という状態が続いたのですが、じゃあ、点滴と一緒に体内に入れる痛み止めはないか?と聞くと、ちゃんとあった!しかもすでにドクターからは処方箋も出ている状態だった、という事でした。その痛み止めがよく効いたおかげで、寝れない、動けないほどの痛みから解放され、点滴を止めて退院する事が可能な状態になれた、という経過がありました。ナースの対応としては、タイレノールを勧めたけれど、お薬を飲んでお腹が痛くなったり吐いたりする事を恐れた親御さん+お子さんが拒否したので、対応がそこで止まっているんですよね。そこでじゃあ患者さんの為に何ができるか、というもう一歩踏み入ったところがないんです。聞けば調べてくれる、という典型。

そういう病気の対応以外でもあります。病院食。こちらの病院食は、病院食とは思えないようながっつりステーキとかハンバーガーとか余裕で出てきます。それでも、キッチンに電話をすると、サイドメニューが選べたり、スープを一緒に持ってきてもらったり、そもそもメインを別のものに変えれたりと、選択肢は様々なのです。こちらも、面倒くさいでしょうが、「ああ、今日も食べれないようなものが出てきた」と嘆く前に、頑張って聞いてみてください。そんな些細な事でも、入院生活が少し快適になったりします。

あとはシステムの違いを知る事。こちらはかなりのものが細分化されており、入院しても担当者がいっぱいいます。会計の人、看護婦(RN)、担当ドクター(といっても、病院に24時間勤務の医者というのは少なく、外にあるクリニックのドクターが朝やランチタイム、夕方、クリニックでの診察が終わった後などに巡回に来る事が多い)、病状によって専門科のドクター、食事を配りにきてくれる人、部屋のお掃除にきてくれる人、とにかくたくさんの人が出入りします。一番いろいろ聞いてくれて、しかも役に立つのは、やはり看護婦さんではないでしょうかね?血圧や熱を測りに来る人は、ナーステックといって、ナースではありません。"RN (Registererd Nurse)"とバッジに書いてあるひとが、日本でいう看護婦さんです。

会計システムも複雑。日本だと、病院に入院したら、請求はひとつだけ。ここアメリカは、病院からの請求、さらに病院にくるドクターのクリニックからの請求、検査機関からの請求、などなどとにかく複雑。ここで注意しなきゃいけないのは、入院した病院は保険のカバーに入っているけど、患者を見にきてくれたドクターのいるクリニックはカバーされていなくて、高額な請求がされたり、なんて事もあります。まぁ、アメリカ在住の多くの駐在員さんたちは、ちゃんとした保険に入っていて、さらに会社からもサポートがある、なんて手厚い福利厚生を持っている人が多いでしょうが、ここまで気を回す余裕があるなら、どのドクターがくるのか、そのドクターは保険のカバーに入っているのかなど調べておくのも必要かもしれません(多くの保険会社で、ネットでネットワーク内かどうか検索できますので、電話で聞かなくても調べられます)。


****

幸いお友達のお子さん、最初は原因がわからなかった腹痛の病名もわかり、今後の治療方法もしっかりと定まり、自宅療養という形になって、今では食べたり飲んだりもちゃんとできるほどに元気になってきました。親御さんからは、私のお手伝いがかな〜り感謝されてますけど、ようはアメリカのシステムに従って対応をしたのみ。それでも、日本から短期滞在できている駐在員の方々にとってはとにかく初めてのことだらけで、戸惑う事だらけだったという事。そういう意味では、少しでもお手伝いができてよかったな、と思う私です。

そして、私自身、幸い子供二人とも元気で、小児科関係で入院というのは経験がなかったので、一番家から近い病院の小児科のシステムなども見れて、いい意味で勉強になったな、と思っています。お世話にならなくていいのがもちろん一番ですが。

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モンキーはなちゃん、こういうのからぶらさがるのが大好き。
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2015.04.15 イチゴ狩り
土曜日。午後から予報、さらに日曜も予報とのことで、何かせねば!と、早めに行動開始。

イチゴ狩り、Here we come
Roberto_Apr11_2015

はなちゃん、イチゴを食べたがるだろうと予測し、イチゴ色の服
Roberto_Apr11_2015

見渡す限りのイチゴ畑は圧巻
Roberto_Apr11_2015

朝9時すぎには家を出てきたので、まだお客さんも少なく、いい感じでした。

早速食べる人↓
Roberto_Apr11_2015

大きな口で一口
Roberto_Apr11_2015

嬉しそうな顔
Roberto_Apr11_2015

ピートもこっそり一口
Roberto_Apr11_2015

ポーカーフェイス(苦笑
Roberto_Apr11_2015

イチゴいーっぱい
Roberto_Apr11_2015

まだまだいくはなちゃん
Roberto_Apr11_2015

Roberto_Apr11_2015

Roberto_Apr11_2015

Roberto_Apr11_2015

Roberto_Apr11_2015

食べすぎでないかい?
Roberto_Apr11_2015

イチゴいーっぱい
Roberto_Apr11_2015

食べるのが追いつかないので、今朝はガーっとミキサーでイチゴミルクにして飲んできました。今晩あたり、イチゴのデザートを何か作ってみようかな

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イチゴのCMに出れるかしら?
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金曜日はペアレンツナイトアウトでした

ということで、今日は早めに仕事を切り上げ、夕方3時半からの地ビール工場のツアーにお友達夫妻と参加しました。

Saint Arnold Brewing Company
Roberto_April10_2015

ツアーは月〜金の午後3時半から、土曜日は12時、1時、2時の3回ツアーがあります。日曜日はお休み。入場料は試飲用のグラスと4枚のコイン(1コインで1杯のビールが試飲できます、スペシャルなビールは2コイン必要)を含めて10ドル。

ここのビールの6パックは捨てずに取っておくように。この空パック10枚でツアーが無料になります。さらにもう10枚あれば、パイントグラスを貰えて、それを使って試飲ができます(つまりはもっとたくさんのビールが飲めるというわけ)。

過去8年分ぐらいの空パック。なんと105枚ありました
Roberto_April10_2015

これが試飲グラス(左)とパイントグラス(右)
Roberto_Apr10_2015

まずは最初のビールを注いでもらって、ツアー開始。金曜日の午後3時半にすでにビールを飲んでいるという事が幸せ〜

このボイラー室でセントアーノルドの歴史や基本的なビール造りの工程などの説明。
Roberto_Apr10_2015

そして階下の発酵室に移動。
Roberto_Apr10_2015

それぞれの発酵槽にセイントの名前が付いています。

そしてツアーからもどってさらにビールを飲む
Roberto_Apr10_2015

パイントグラスで3杯。きもちよーくなりました。飲んだのは、"Summer Pils"と"Elissa IPA"、最後は"Lawnmower"で締めました。子供を産む前は、IPAが大好きだったんだけど、アルコールなしの数年のブランク後、今はPilsnerが一番のお気に入りのビール。

たっぷり飲んで気持ちよくなってもまだ5時。ここからお気に入りのレストランにみんなで移動し、ディナーをのんびりと頂いて帰ってきたのが9時前でした。たっぷり楽しめたペアレンツナイトアウトでした

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ディナーはBackstreet Cafeというレストラン。オススメ!
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2015.04.13 お花畑より
毎年この時期になると、お花畑がいっぱい

で、可愛い写真を撮りたいのに、私の選んだ服をNo!といって来てくれない2歳児…
Roberto_March29_2015

お兄ちゃんとツーショット
Roberto_March29_2015

あごしゃくれてますがな
Roberto_March29_2015

カメラ目線でお願いします!
Roberto_March29_2015

あっ、笑顔お願いします!!
Roberto_March29_2015

お花は綺麗なんだけど、お花畑ショット撮るのってほんとに難しい…
Roberto_March29_2015

気を取り直してピート
Roberto_March29_2015

やっぱり花畑には女子が似合うよね…

兄妹ショットでお願いします!
Roberto_March29_2015

もうこの辺で母諦めに入った(苦笑
Roberto_March29_2015

ピートのお友達とのツーショット
Roberto_March29_2015

やっぱり花がない

はなちゃんバックでお願いします!
Roberto_March29_2015

なんていうか、私の理想としている感じの写真が全く取れないのはなぜ?なんていうか日常感溢れる写真だわ…モデルが悪い?カメラマンが悪い?私のセンスか?カメラ?誰か教えて!?

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100枚近く撮ったにもかかわらず、ベストショットなし(泣
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お友達のお誕生日会にお呼ばれして行ってきました。(っていうのはもう先月の話。まだ長袖着ていたもんね!4月に入り、ここテキサスはすっかり夏日の毎日です。最低気温が70F台!)

やっぱり男の子。こういうの好きよね〜。
Roberto_March7_2015

一足早くエッグハントもしました。
Roberto_March7_2015

はなちゃんもエッグゲット
Roberto_March7_2015

ピニャータはマリオの☆
Roberto_March7_2015

本気のバッティング
Roberto_March7_2015

ピザランチ
Roberto_March7_2015

みんなで、しかもお外で食べるのは美味しいねぇ
Roberto_March7_2015

はなちゃんはどこに行ってもブランコ大好き
Roberto_March7_2015

マリオと写真撮影
Roberto_March7_2015

ピートとお誕生日が1日違いのD君と
Roberto_Mar7_2015

最後にはなちゃんがハマりにハマったのがトランポリンでした
Roberto_Mar7_2015
Roberto_Mar7_2015
Roberto_Mar7_2015

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で、車に乗った途端これ(笑
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皆様、素敵な週末を♡♡